【北九州市 八幡西区での棟上と中間検査】

【北九州市 八幡西区での棟上と中間検査】

今回は、八幡西区のT様邸の棟上と、中間検査の様子をお伝えさせて頂きます。

建物の基礎となる部分の工事を終えて、いよいよ柱を立て、一番高い位置に「棟木」と
呼ばれる横木を取りつける工程が「棟上」です。

その、棟上を始める前に四隅を清めるため、塩とお酒を撒き、工事の安全無事を
祈願してから、作業開始です。


1八幡西区T様棟上1.jpg


少しずつ柱を立てる作業を進めていきます。


2八幡西区T様棟上2.jpg


安全第一で丁寧に作業を進めていきます。


4八幡西区T様棟上4.jpg

このように、家の骨組みが出来、棟上の後、中間検査が入ります。


8八幡西区T様中間検査8.jpg

家の検査は、基礎配筋検査→中間検査→完了検査とあります。

基礎配筋検査に合格すると、棟上に向けて進み、棟上が終わると数日後、

耐震性や雨漏れが無いような、しっかりとした施工か?、

図面通りになっているか?

などの中間検査を受けなければなりません。今回も無事にOKでした。

7八幡西区T様棟上集合写真7.jpg

お客様が新しい家で幸せに包まれることを、心から願い、私たちアスカホームは
丁寧に丁寧に お客様に寄り添って参ります。


思い描く理想の家を、建築家と一緒に現実にしてみませんか?
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