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家づくりノウハウ
公開日:2023.10.07
最終更新日:2023.10.10

注文住宅 人気の平屋! 平屋のメリットデメリットを解説。

平屋のメリット・デメリット
注文住宅 人気の平屋! 建てるなら平屋?二階建て? 平屋のメリットデメリットを解説!
R+house北九州西店のお役立ち記事「建てるなら平屋?二階建て? 平屋のメリットデメリットを解説!」の詳細ページです。R+house北九州西店は北九州市を中心に八幡東区・八幡西区・戸畑区・若松区・小倉南区・小倉北区・中間市・遠賀郡・岡垣町・直方市・宮若市の注文住宅を手がけております。住まいづくりのご検討をしていましたら、お気軽にお問い合わせください。

目次

建てるなら平屋?二階建て? 平屋のメリットデメリットを解説!


注文住宅と聞いて、あなたはどのような家を思い浮かべますか?
自分好みのデザイン、広々とした空間、家族のライフスタイルに合わせた機能性の高い家、これらのご要望を叶えるのが注文住宅の大きな魅力です。

しかし、今回のコラムでは、特に平屋の注文住宅に焦点を当て、その魅力について詳しく探ってみたいと思います。
注文住宅と平屋、これらのキーワードは家を建てる際に最も人気のワードのひとつです。弊社に来られた方に聞くと「北九州平屋」「北九州市平屋の家」「八幡西区平屋」などの言葉を検索しましたとおしゃられる方が増えています。

では、なぜ今平屋が人気なのでしょうか?

平屋の家 白の外観

平屋のメリット(魅力)

1:バリアフリーな生活環境

バリアフリーな生活環境を提供できることです。お子様がまだ小さかったり、未就学児である場合、階段の上り下りや段差がある二階建ての住宅は、安全面で心配です。ですが、平屋ならば段差が少なく、高齢者や車いすの利用にも優しい住環境を提供できます。将来を見据えた賢い選択と言えるでしょう。

2:省エネルギーと環境への配慮

また、平屋は省エネルギー性にも優れています。断熱性が高い家を建てることで、一つの階層に収められるため、冷房暖房の効率が良くなり、エネルギーコストの節約につながります。
さらに、屋根に太陽光パネルをより多く設置することもでき、環境への更なる配慮も可能です。環境への負荷を軽減しながら、快適な生活を楽しむことができるのです。

もちろん、平屋にもデメリットが存在します。
注文住宅を検討する際には、そのデメリットも考慮に入れることが重要です。

3:開放感とリラックス空間

平屋の魅力は、開放感とリラックス空間です。広々としたリビングルーム、高い天井、そして窓から差し込む自然光が、家族の生活をより豊かにします。特に、最近では、夫婦共働きで忙しい日常を送るご家庭も多く、家で過ごす時間はとても貴重です。平屋の設計は、子どもの気配を感じやすく家族のコミュニケーションがとりやすいこともメリットです。子どもが大きくなってきて、部屋にいる時間が増えてきても、リビングを中心とした間取りなら自然と顔を合わせることができます。

4:メンテナンス費用を抑えられる

二階建てに比べて、平屋はメンテナンスする面積が少ないため修繕にかかる費用が抑えられます。
外壁の塗装や、修理が必要な場合、二階建てに比べて塗装面積が少なく、二階建てよりも安価に済む場合があります。

中間市平屋の家

平屋のデメリット

1:敷地面積の必要性

平屋は、2階建てよりも広い敷地面積が必要です。そのため、狭い土地に建設する場合には制約が生じる可能性があります。土地の価格や利用可能なスペースに制約がある場合、平屋の建設が難しくなる場合があります。

2:土地利用の制約

平屋は広い敷地面積を必要とするため、土地の形状や配置によっては適さないことがあります。不均等な敷地や狭い敷地に平屋を建てる場合、敷地の利用が制約され、効率的な間取りを実現しにくい場合があります。

3:建築コスト

平屋の建築コストは、同じ床面積の二階建てに比べて建築コストが高くなる傾向にあります。これは、平屋の屋根や基礎の面積が大きくなるので、建材や工事費が増加するからです。予算に制約がある場合、平屋を建てることが難しくなることがあります。

4:室内へのアクセス

一部の平屋のデザインでは、室内への侵入が容易になることがあります。適切なセキュリティ対策を講じることが重要です。またプライバシーにも十分に配慮した設計が必要です。

平屋の家 外観

平屋と2階建てどちらがベスト?

平屋・2階建て、それぞれに多くの魅力があります。平屋のメリット・デメリットを考慮に入れて、さらに家族の生活スタイル、土地の条件、予算、将来の計画などを総合的に判断し、最適な選択をすることが大切です。

まとめ

注文住宅において平屋は、バリアフリーな環境、省エネルギー性、開放感など多くの魅力を持っていますが、最終的な選択はそれぞれのご家庭に合わせたニーズやライフスタイルに合わせて行う事が大切です。

平屋のリビング 開放感

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